脳梗塞・心筋梗塞は、ある日突然発症します。LOX-index®は動脈硬化の進行と将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを予測できる、新しい血液検査です。
脳血管疾患・心疾患の年間死亡者数は、がんと同水準。「4人に1人」が動脈硬化を一因とする疾患で亡くなっています。採血のみで、将来の発症リスクを早めに把握できます。
自覚症状がないまま進行し、ある日突然、脳梗塞や心筋梗塞を発症します
内壁がなめらかで血流もスムーズ。
血管壁にコレステロールが蓄積。
プラークが破れ血栓ができる。
血管が詰まり、突然発症する。
寝たきりの原因にもなる疾患。「3人に1人」が死亡または後遺症に至ります。
突然死の危険のある疾患。年間「約15万人」が発症しています。
ひとつでも当てはまる方は、検査をご検討ください
検査では血液中の酸化した超悪玉コレステロール(酸化変性LDL)と、それを血管の壁に取り込んで動脈硬化を進ませる「LOX-1」というタンパク質を測定します。
この2つの値から、動脈硬化の進行と将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症危険度(リスク)を評価します。

お電話またはWebフォームから簡単にご予約いただけます。